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2008.07
06
(Sun)

改めて、ありがとう。 

琢ちゃんの書いた裕さんの文章。
読んでいてやっぱり涙があふれてしまった。
琢ちゃんもキーを打ちながら、泣いたのだろうか。
裕さんの事を話すときいつも本当にとろけるような笑顔を見せた琢ちゃん。
まるで最愛の恋人か奥さんの事でも話してるかのように。
何より幸せそうな顔して。

思い出すのも辛いだろう裕さんの最期を、私達に伝えてくれてありがとう。
琢ちゃんに感謝。
裕次郎さんに感謝。
彼らに出会えた事に心から感謝。

「彼を育てることで僕も育てられていた」
私も日々、ニャンたちに育てられていると感じる。
出会えなければ人生が違っていたとも思う。
たくさんの幸せをくれる我が子。
いま横でスースー眠っているこの子たちを、私も力一杯愛してゆくよ。

愛しい我が子、ぽん太とめい。

いつもありがとう。これからもよろしく。
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